三河安城クリニック − 健康づくりをお手伝いします
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胃部X線検査

単価(税別)¥ 12,000
健診受診時サービス価格 ¥ 10,000
こんな方におすすめです
● 40歳以上の方 (胃がん検診のスクリーニング検査)
● 自覚症状がでる前に胃がんを早期発見したい方
● 家族歴に胃がんがある方
検査内容・検査方法
バリウムを飲んで行うX線検査
検査時間は約10分程度です。造影剤のバリウムと胃を膨らませる発泡剤を飲み、透視台の上で体の向きを変えながら、様々な方向から撮影します。
臓器の形の変化や異常 (食道・胃・十二指腸の炎症、潰瘍、ポリープ、がん) の発見に役立ちます。
胃がんとは
胃がんは胃の粘膜から発生します。
胃に食べ物が入り、その中には発ガン性物質が含まれている場合もあり、また、様々なストレスによる刺激で胃酸が多く分泌され、潰瘍ができたり、がんが発生することがあります。
胃がんは、ポリープ状に隆起したり、潰瘍の様に陥没する場合が多く、バリウムによるX線検査で、胃の内部の異常な凹凸を早期に発見しましょう。検診でチェックされると、確定診断をするために、精密検査(胃内視鏡検査など)を行います。※必要であれば、専門医療機関をご紹介いたします
胃がんは日本人に多い病気のため、40歳を過ぎたら、毎年検診を受けて、早期発見・早期治療に努めましょう。

コース内容確認

〇:検査あり ×:検査なし

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一般健診

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ドック

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・脳ドック

総合人間
・脳ドック

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