三河安城クリニック − 健康づくりをお手伝いします
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乳がん検査 マンモグラフィ
(X線検査)

単価(税別)¥ 6,000
健診受診時サービス価格 ¥ 6,000
こんな方におすすめです
平成に入ってから乳がんの発症率、死亡率は現在も増加中です。日本人女性の悪性腫瘍罹患率で第1位になり、30歳代でも増え始め40~50歳代で発症が最も多くなります。若くして発症するがんは大きくなるのが早く、転移するのも早いのが特徴です。乳がんは早期に発見・治療すれば治るがんでもありますので、一年に一度は検査を受けて確認するようにしてください。20・30歳代は乳腺超音波検査と併用すると効果的です。
検査内容・検査方法
検査時間は約10分程度です。乳房を引き伸ばしながら圧迫して、上下と左右からX線で撮影する検査です。乳房は人により厚みも大きさも違いますので、よりよい写真を撮るためには乳房をなるべく均等に圧迫して撮ることがとても必要となります。圧迫することできれいな写真を撮ることができ、放射線の量も少なくすることができます。触っても判らないような早期の小さな乳がんは勿論、しこりを作らない乳がんを白い影(腫瘤影)や非常に細かい石灰砂(微細石灰化)としてみつけることができます。
乳がんとは
乳がんの発生と進行には女性ホルモン(エストロゲン)が関係あると考えられています。食生活の欧米化にともない高タンパク・高脂肪の食事が増え、女性の初潮が早まり、閉経の年齢も遅くなり、女性ホルモンの影響を受けている期間が長くなったことが、近年の乳がん増加に関連があるとされています。
以下の項目に該当する場合は、乳がんにかかるリスクが高くなると言われています。
① 月経 : 初潮が早かったり、または閉経が遅かったりした場合
② 出産 : 初産が遅かった場合
③ 授乳 : 乳の経験がない場合
④ 体重 : 閉経後に急に肥満になった場合
⑤ その他 : 避妊薬ピルや女性ホルモンを常用している場合

コース内容確認

〇:検査あり ×:検査なし

定期健診

一般健診

人間ドック

総合人間
ドック

人間
・脳ドック

総合人間
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